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発売以来、ずっと人気で品切れが続いていました

『インナードレインオイル コールド』

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が、本日 再入荷しました!!

『インナードレインオイル コールド』は、非加熱でお摂りいただけるものです。

毎日のお食事にプラスするだけで、

美味しく手軽に健康と美容のもとを取り入れることができます!!

 

 

『インナードレインオイル コールド』 とは

 

オメガ3、6、9のそれぞれの特徴を生かすことができるように配合しています!!

オメガ3 → 細胞膜をやわらかくしてくれます

オメガ6 → 細胞に弾力を与えます

オメガ9 → パルミトレイン酸との組み合わせで、細胞を修復してくれます

 

 

3つの相乗効果で、こんなことが期待できます!!

↓↓

● 細胞を守る

● 悪玉コレステロールを減らす

● 抗アレルギー

● ホルモンバランスを整える

● 神経伝達UP

● 細胞修復

 

 

『ディープドレインオイル ヒート』 を一緒に摂ると何倍もの相乗効果で

認知症予防、抗炎症作用、抗酸化作用、活性酸素対策にもなります!!

 

お店の購入はこの看板を目印にいらしてくださいネ!!

↓↓

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★ 便利でお得な定期便もやっています。送料無料でご自宅に毎月お届けしています。

今回、新発売したリップセラムについて、もう少し商品説明を

↓ ↓ ↓

 

リップクリームとの違い

リップクリームとは、

保湿成分やカバー力のある油膜でくちびるを保護してくれます。

今回のインテグラシープロダクト リップセラムとは、

くちびるの細胞を再生し、ガサガサや色素沈着を改善。

ふっくらとしたプルプルなくちびるを演出します。

 

リップセラムの特徴

通常のリップクリームに比べると、浸透度が早いです。

そのため、乾燥してしまう!という感触を持たれる方もいます。

しかし、ご安心ください。

くちびるに油膜をつくってカバーするクリームと違い、浸透してくちびるの細胞を再生させますので、

使っていくうちに、くちびる自体の肌が生まれかわっていくのを実感

していただけるはずです!!

 

くちびる自体の肌が生まれかわるということは、透明感のあるやわらかいバージンリップ

完成です!!

 

実は、くちびるがやわらかいバージンリップに生まれ変わると、唇にふれるだけで脳の若返りホルモン 

オキシトシンがでることが分かっています。

このオキシトシンは若返りだけでなく、ストレスを減らしてくれるホルモンです!!

 

リップセラムで、いつでもやわらかいバージンリップをキープし、脳の若返りを保ちましょう!!

 

 

 

新年明けましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いいたします。

 

さて、実は皆さまに嬉しいお知らせがあります。

ずっとお待たせをしていた商品 リップセラム』がやっと発売になりました!!

こちらは、くちびる用美容液です。

本来のくちびるに潤いをつくるリップバームとは、ひと味もふた味も違います。

原料に含まれている成分が、

★くちびるの細胞を再生

★ガサガサ・色素沈着の改善

ということで、潤いをつくるのではなく、再生を高めて、もともとのくちびるを取り戻してくれる魔法の美容リップです。

 

試作品を試した私も、塗り始めのうちはポロポロくちびるの皮がとれました(注:とれない人も多いです)。

とれ始めたその後には、縦じわが薄くなり、つるっとしたやわらかな感触のくちびるに!!

 

なんと、くちびる以外にも

★ホウレイ線、口の周りのしわ

★目の周りのクマ

にも効果的です!!

 

こちらは、店頭でお試しいただけます。

リップセラム 商品価格 5,500円(税込)

お電話でのご注文も承れます。

 

さらに詳しい説明を知りたいかたにはこちらから→ リップセラム

 

内臓不調の原因は、食べ過ぎ・ストレスだけではありません

 

年末の忙しさや、忘年会、新年会などであなたの肉体も内臓も疲れ切っているはず。

そこで、新しい年を元気よくスタートするためにここでもう一度、自分の身体のことを考えてあげましょう。

 

足裏(リフレクソロジー)に、胃など内臓の反射区があるように身体のいたる所に、筋肉や神経の通り道があり内臓と密接につながっています。

 

たとえば、胸にある大胸筋は胃や肝臓の反射区(対応筋)です。

前屈みの姿勢を長く続けていると、大胸筋が硬く縮んでしまい胃や肝臓の活動量の低下を招く原因となります。

加えて、背中のコリにも注意が必要です。

背骨の中には、内臓につながる神経の束がありその周囲の血流が滞って、内臓に向けて正常に信号が送られなくなると消化力の低下などの症状につながる可能性があるのです。

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デスクワークや車の運転の連続で、一定の姿勢を長く続けていると食欲がなくなったり、胃もたれを感じたりした経験は誰にでもあることではないでしょうか。

これは、前屈みで大胸筋が硬く縮んで内臓が圧迫されてしまうのと同時に背中のコリで血流が滞り、代謝も悪くなっている証といえます。

 

さらに「頑張るモード」に入っていると、自律神経の特徴として脳や筋肉の方へより多くの信号を送るため内臓への信号がおろそかになり内臓の機能がお休みモードになってしまいます。

このタイミングで暴飲暴食をするとさらに大きな負担をかけ、内臓の不調を引き起こします。

 

姿勢と内臓の働きは、実はとても深い関係にあるのです。

弱っている内臓と筋肉を活性化させるトリートメントやストレッチをして、元気な内臓を手に入れると同時にスッキリした腹部と美しい姿勢を実現させましょう。

 

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いつもインテグラシーハウスをご愛顧いただきまして、ありがとうございます。

年始は29日(火)まで、年始は4日(月)より営業しております。

お休み : 12月30日(水)~1月3日(日)まで どうぞよろしくお願いいたします。

 

離薬対策はじめませんか?

 

睡眠が手放せないということはありませんか?

お薬を飲んでいる方のお話を聞いていると、頭痛薬の次に、服用されている方が多いです。

大きなストレス(仕事や死別、家族への心配事など)がかかり、それをきっかけに眠れなくなるなんてことが続いています。

ハルシオン、レンドルミン、マイスリー、デパスなど 睡眠薬は眠りを深くするためのものではなく、一時的に神経をブロックし、いわゆる気絶をさせて眠れているかのように感じるのです。

しかし、通常に安静で寝ているのと違い、緊張しているときに働く交感神経が働いて、体はリラックスできていないので、睡眠薬を飲んで起きてもスッキリ感が感じられないのです。

眠れないよりは、眠れたほうがいいからと睡眠薬を継続して毎日、長期化している人いませんか。

長期的な薬の服用は体を冷やし、血流障害からいろいろな不調を引き起こします。

まずは睡眠薬を手放すヒントを聞いてみませんか?

今月12月は睡眠薬をやめたい人を対象に無料相談を行います。

担当は、自然療法医である当院長です。(当院長をクリック!)

あっ、不眠以外にもこんな症状がある!なんてこともお話ください。

もしかしたら、その不眠と関係していたり、もしくはその症状が原因で不眠が起きているかもしれませんよ。

 

相談時間はお一人20~30分ほど。

当日でも空いている時間があれば、お受け出来ます。

土日などはご予約が混み合っていますので、あらかじめ早目のお申し込みをおすすめします。

 

【インテグラシー】

〒105-0003   東京都港区西新橋1-17-16 宮田ビル1F

TEL 03-5511-1591 www.integracy.co.jp

寒さが増すこの季節、肩がガチガチに固まっていませんか?

 

皆さんは日常生活の中で、自分の肩甲骨の存在を意識することがありますか?

 

肩甲骨は、背中の上部にある三角形状をした一対の骨で、その形状から天使の羽に例えられることもあります。

腕の骨は、この肩甲骨の両外側にぶら下がっているので、腕を動かしたり、肩をあげたりする日常的な動きの際に、じつは大いに活躍している骨なのです。

 

肩甲骨は、自分の意思によって動かすことができます。

しかし、日常生活の中で、手を後ろに回したり、腕を上げたりする機会は、それほど多いわけではなく、そのままにしていると、肩甲骨の動く範囲がどんどん狭くなって、肩甲骨が羽をたたんだように、背中に張り付いたようになってしまっている方がよくいます。

張り付いてしまった肩甲骨では、腕は上げづらくなり、さらに痛みも伴います。

痛みがあるからといって、動かさないでいると、どんどん筋肉や血管の緊張が増して、血行が悪化 → 組織の酸素が欠乏 → 痛みを起こす物質が蓄積→ さらに痛みが悪化、と悪循環におちいってしまいます。

 

13号①

 

肩甲骨の裏側には、筋肉が付着していて、運動不足や加齢により、これらの筋肉が固まってしまうと、背中全体に影響を与え、肩こりの原因になるのです。

マッサージで、表面の筋肉をいくら揉んでも、なかなか肩こりが解消されない理由はここにあります。

肩甲骨の裏側の凝り固まった筋肉は、ストレッチでもある程度は緩めることができます。

ただし、寒さが増すこの季節は、体が温まったお風呂上りなどに、呼吸を止めずにゆっくりと伸ばしてみるのがよいでしょう。

 

四十肩、五十肩のように腕が上げられなくなってしまったら大変!

肩こりが気になる方は、肩甲骨の動きを改善するインテグラシーのケアで、天使の羽を取り戻し、この冬を肩こりしらずで過ごしましょう!

 

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