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いつもINTEGRACY HOUSEをご利用いただきまして

ありがとうございます。

 

まことに勝手ではございますが

8月11日(日)~8月14日(火)

夏季休業のためお休みをいただきます。

 

期間中はご不便をお掛けいたします。

皆様方のご理解とご協力の程、宜しくお願いいたします。

 

INTEGRACY HOUSE スタッフ一同

理想のレッグラインで思いっきり夏を楽しみましょう!

 

薄着の季節になると気になるのがボディライン。

なかでも、脚(レッグライン)はとくに気になるポイントです。

 

では美しいと感じるのはどのような脚なのでしょうか。

 

滑らかな肌で爪もきれい、むくみやセルライトがない、メリハリ・くびれがあって引き締まっている、歪みがなく関節がキレイに伸びている…挙げ始めるときりがありませんが、いずれも実現するために、共通していることがあります。

 

それは『血液とリンパ』。

「脚」は筋肉、骨、関節、神経などさまざまな機関で成り立っています。

これらの細胞や組織へ、血液が栄養素を運び、細胞から老廃物を回収してくれることで、トラブルを解消し、きれいなレッグラインに近づけてくれます。

 

そこでおススメするのは、血流アップのセルライトケア=エクササイズとオイルマッサージです。

 

 

エクササイズは、インナーマッスルといわれる脚の内部の筋肉を鍛えることがポイント。

とくに、内転筋/両足を閉じる、ハムストリングス/足を後ろに上げる、下腹部の腹筋/太ももを上げる、ふくらはぎ内部のひらめ筋/かかとを上げる、臀部の中臀筋/足を横に上げるといったエクササイズが適しています。

 

エクササイズが終わったら、オイルマッサージで老廃物を流し、お肌やセルライトのケアをしましょう。

毎日でなくても定期的に行うことで、清らなかなお肌とツヤを手に入れることができます。

 

これら2つのセルフケアで脂肪が燃えやすく、溜まりにくい状態となり、理想的なレッグラインを実現できるかも。

 

今年の夏は、自慢のレッグラインで、周囲のみんなをビックリさせちゃいましょう!

 

夏本番が来る前に、

暑さに負けない身体作りを今からスタートしましょう!

 

最近、上手に汗をかけない人が増えているようです。

 

『汗』は体温調節をしてくれる自律神経の働きの一つ。

私たちの体は外の気温が変化しても、体温をほぼ36~37度に保つようにできており、暑さや運動などで体温が上昇したときには脳が自律神経に命令を出して発汗を促し、汗を蒸発させることによって体温を下げる仕組みになってきます。

 

汗は汗腺を通じて体外に排出されますが、この汗腺は使わないでいると退化してしまいます。

汗の成分にはミネラル類だけではなく疲労物資や老廃物も含まれているので、これらが排泄されないとことで疲労が溜まり、だるさが残ってしまうのです。

 

 

上手に汗をかけないでいると、体温調節機能でもある自律神経の乱れにもつながります。

夏でも低体温の人が多いのはこのためといえます。

 

さらに最近増えている「熱中症」も、じつは汗腺の退化が大きく関係しており、汗をかかない生活が長く続くと体温調節機能を低下させ、「熱中症」になりやすくなってしまいます。

つまり、適正な体温を維持するためには、夏こそしっかりいい汗をかく必要があるのです。

 

よい汗をかくためには、半身浴などの体の中から温めるのが一番です。

ウォーキングなど有酸素運動も外気に当たることで、汗が蒸発しやすいのでおすすめです。

もちろん、ショウガや大豆、ブロッコリーなど体を温める食材を積極的に摂るのも効果的です。

 

今のうちからしっかりと体温調節できる体を取り戻し、快適な夏を迎えましょう。

 

大きな天災があると、体の不調を訴える方が増えてきます。

不安や恐怖、そして環境の変化、このようなストレスが長期間に及ぶと、身体は生命の危機信号として受け取り、備えようとします。

 

たとえば、早く走れるように筋肉や心臓に血液をたくさん送ったり、よく見えるように瞳孔を開いたり、消化活動をストップさせたり、尿の量まで減少させます。

逆に命に関わらない機能は、後回しにされます。

 

たとえば、生殖機能。

性モルモンのバランスが乱れ、生理や排卵の周期が狂うことが多くあります。

また、皮膚の機能も犠牲にならざるを得ません。

 

 

では、身体はどうやってストレスと戦うのでしょうか。

ストレスを感じた脳は、ホルモンを介して身体を変化させ、副腎という腎臓の上にある臓器からストレスと戦うホルモンを多量に分泌します。

命の危機を感じるような短期的なストレス時は、アドレナリンが出て身体は守られますが、解決できず長引く不安など長期的なストレスにはコルチゾールというホルモンが分泌されます。

 

ホルモンが分泌され続けると、副腎は働き通しで機能が低下してしまいます。

じつはこのホルモンはビタミンCを多量に消費します。

ビタミンCは皆さんがご存知の通り、美しい肌を保つためには必須のビタミンです。

 

しかし、人の身体は自らビタミンCを作り出すことはできないので、外からちゃんと補う必要があります。

ストレスが長引けば長引くほど、体内のビタミンCが不足しがちになっていくので、食事やサプリメントでしっかり補い、外側からもビタミンCのたっぷり入った化粧品で、ストレスに対抗していきましょう。

 

2019

 

いつもINTEGRACY HOUSEをご利用いただきまして

ありがとうございます。

 

4月24日(水)は外部講演のため

臨時休業とさせていただきます。

 

何とぞよろしくお願いいたします。

 

INTEGRACY HOUSE スタッフ一同

 

いつもINTEGRACY HOUSEをご利用いただきまして

ありがとうございます。

 

まことに勝手ではございますが

4月28日(日)~5月1日(水)

ゴールデンウィーク休業とさせていただきます。

 

期間中はご不便をお掛けいたします。

皆様方のご理解とご協力の程、宜しくお願いいたします。

 

INTEGRACY HOUSE スタッフ一同

 

あなたのダイエットが成功しないのは、

脂肪を燃えにくくする有害ミネラルが原因かも?!

 

ヘルシーな食事や運動で一生懸命ダイエットに励んでも、なかなか結果が出ないという経験をお持ちの方、もしかしたら体の中に溜まった有害ミネラルが原因かもしれません。

 

有害ミネラルとは、水銀やカドミウム、ヒ素、アルミ、ニッケルなどの金属類のこと。

 

これらを含む、魚や加工食品、水道水や農薬などが口から、シャンプーやリンスによって皮膚から吸収されます。

有害金属は、水に溶けにくく油に溶けやすい性質があります。

さらに、脂肪を酸化させ、脂肪を分解する酵素の働きを邪魔するので、脂肪は消費されず、燃えにくくなってしまいます。

 

入る量をコントロールするのはなかなか難しいので、まず排泄する能力を高めてみませんか。

 

 

私たちが普段かいている汗は、体温調節を担う汗腺から分泌されるベタベタ汗ですが、肌を乾燥から守る皮脂を分泌する皮脂腺は、脂肪と一緒に有害金属も排泄してくれます。

この皮脂腺から汗をかくには、半身浴や手足高温浴といった入浴法がおすすめです。

 

手足高温浴は、自律神経に働きかけ、汗腺や皮脂腺を刺激し、鍛えてくれる効果もあります。

ただし、血圧が高い方や心臓に疾患をお持ちの方は注意が必要です。

 

他にも有害ミネラルを排泄させる働きを持つタマネギの皮に多く含まれるケルセチン、セレンや亜鉛などのミネラル、食物繊維なども効果的です。

体のラインが気になる季節に向けて、まずはいらないモノを出して、健康と美を同時に手に入れましょう。

 

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