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足のターンオーバーも気にしてみませんか?

ミュールやサンダルが気持ちよい季節になりましたね。

あなたの足裏のケアは万全ですか?

足に合わない靴を履いていると、足の裏や指、かかとなど負担のかかる部分がカチカチ・ガサガサになって、角質が厚くなったり、タコやウオノメの原因となります。

そのままにしていると、やがて痛みをかばって体重のかけ方が偏ってしまいます。

足には、起立・歩行・走行時に全体重がかかり、起立時に比べ、歩行時には2倍の圧力がかかります。

足首から下の足の骨は、ずれやすいため、アーチの崩れの大きな要因となります。

そこ角質やタコによって体重のかけ方のねじれが加わったらどうなるのでしょうか。

アーチが崩れ、土台となる足が不安定になると、膝下の骨、膝そして骨盤にも影響してしまい、腰痛を引き起こしてしまうことがあるのです。

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ちょっと、あなたの足のくるぶしの位置をみてみましょう。

小指側のくるぶしの方が親指側のくるぶしよりも下についていませんか。

もともと足首は内側に向きやすい構造をしているため、足の骨のずれが生じると内股が著しくなり、体重が外側に引っ張られてO脚になります。

O脚になると、通常、開いたり閉じたりすることで筋肉のバランスを保っている骨盤が、動きを阻害されるため、おのずと周囲の筋肉が硬くなってしまいます。

そして、腰に大きな負担がかかりはじめ、やがては腰痛を引き起こしてしまうのです。

また、かかとは「腰」の反射区でもあるので、かかとのガサガサが腰にさらなる負担をかけている可能性もあります。

たかが足の角質と放っていると、このように全身の骨や関節の影響を与え兼ねないのです。

正しいケアで、つるつる・すべすべの足美人を目指しましょう!

19号②

 

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ストレスを上手にコントロールできれば、アトピーだって

怖くない?!

 

アトピー体質とは、体内でアレルギー反応を起こす、免疫グロブリンというたんぱく質を作りやすい体質のことをいい、皮膚炎のほかに、喘息や花粉症などをおこす場合があります。

 

しかし、実はアトピー性皮膚炎は自律神経の乱れによって起こる『自律神経失調症』の一つ。

アレルギー反応を起こしやすい物を排除したり、ステロイド軟膏を塗ってもなかなか治らないのは、自律神経が乱れたままの状態が続いているからで、これ以上体に負担をかけたくないといった防御反応の一つといえます。

 

自律神経は物理的・精神的ストレスによって乱れます。

物理的ストレスには、慢性の睡眠不足や暴飲暴食、大気汚染、化学物質などがあり、精神的ストレスには、環境の変化や人間関係、家庭や職場での問題、怒りや苦しみ、そして焦りの感情などさまざまな要因が挙げられます。

 

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一時的なものなら自律神経は正常に働いてくれますが、長期間続くと次第にバランスを保てなくなり、アトピーを発症しやすい体になってしまいます。

たとえば、

①自分を取り巻くストレスを一つ一つ改善していく。

②適度なスポーツや趣味などを生活に取り入れて気分転換を図る。

③前向きに物事を捉えられるように、思考をスイッチする習慣をつける。

といった、発想の転換でも十分効果があるのですから、トライする価値は大いにあります。

 

アトピーは、自律神経の乱れを知らせてくれる大事な危険信号。

あなたの体をストレスから守るセンサーとして、仲よく賢く付き合っていくことをお勧めします。

 

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インテグラシー的 体操教室  ⅰトレ ”  

2016年 5月 及び 6月 お申込み受付け中です!

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4月に入り暖かくなり、運動のしやすい季節がやって参りました。

インテグラシーの体操教室で、

いつまでも 健康で美しいカラダ を保つための

運動法を学びませんか?

 

         

<5月テーマ>  ゆる体操 脱力法

2016年5月10日(火)     19:00 – 20:00

2016年5月17日(火)   10:00 – 11:00

2016年5月21日(土)   10:00 – 11:00

 

<6月テーマ>  骨盤・肩甲骨でシェイプアップ

2016年6月7日(火)   19:00 – 20:00

2016年6月14日(火)   10:00 – 11:00

2016年6月25日(土)   10:00 – 11:00

 

参加料金 : 税込3,780円  ※当日現金にてお支払ください

場  所 : インテグラシーカレッジ スペース内

申込方法 : TEL: 03-5511-1593(受付 10時-20時)、

または メール: info@integracy.co.jp よりお申込みください。

※  メールの場合、参加希望日・フルネームを明記の上、お送りください。

 

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● ● 身体の硬い方、未経験の方でも安心してご参加ください ●●

石川院長がカラダの仕組みをもとに、一人ひとりの身体の状態を分かりやすく説明します。

自分では気づきにくい身体の現状を再確認できますよ!

 

4月の “iトレ” も、お申込み受付けています。

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4月スケジュールのご案内

 

インテグラシー

TEL:03-5511-1593

春の息吹を思いっきりカラダに取り込もう!

 

何かに集中したり、コンピューターを長時間同じ姿勢で見続けていると、ふと呼吸が浅くなっていることに気がついたことは、ありませんか?

 

呼吸は、肺そのものが動くのではなく、肺周辺の筋肉や横隔膜が伸びたり縮んだり、ポンプのような働きをして、肺を押し縮めたり広げたりして、空気の出し入れを行っています。

しかし、『息をのむ』『息をひそめる』などといった言葉があるように、人は集中したり、緊張すると呼吸を止めたり、呼吸が浅くなったりします。

時間に追われて、ストレスを感じたり、デスクワークで絶えず肩に力が入る姿勢が続くと、肺の周辺の筋肉が硬くなってしまい、深い呼吸ができなくなってしまいます。

 

常に呼吸が浅い状態は、血液中の酸素濃度が薄くなり、極端にいうと全身の細胞が窒息しているのと同じ状態ともいえ、心臓は心拍数を上げて血液を送り出し、少ない酸素を効率よく体内に循環させようとします。

それが慢性的に続くと心臓に過酷な労働を強いることになり、血圧の上昇や血管壁の老化を早め、高血圧や動脈硬化、心筋梗塞といった病気につながってしまうのです。

 

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では、心臓に負担をかけないためには、どうしたらよいのでしょう。

仕事や家事など集中しなければいけないときも、たまに手を止めて、お腹の底から息を長く吐き、緊張していた呼吸筋をゆっくりと緩めていきましょう。

続いて、呼吸と深い関係がある自律神経を刺激するため、腕を上げ肩甲骨を動かしてください。

日常の緊張から開放させることのようなストレッチやメンテナンスを習慣にしていく事が大切です。

柔軟な呼吸筋は、優れた空気清浄機としてあなたの体内のバランスを若々しく保ってくれるはずです。

 

17号②

 

 

 

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暑がりなアナタも、本当はカクレ冷え性かも!?

 

せっかく暖かい季節になっても体が温まらなくて、いつもでも厚ーい靴下が手放せないと冷え症でお悩みのアナタ。

冷え性には、自律神経や免疫機能が深く関係していることをご存知ですか?

 

ストレスが続き、交感神経が高くなると、血流が悪くなり、酸素が運ばれにくくなります。

血流も悪くなると疲労物質が排出されないだけでなく、ウイルスや細菌などを外敵を防御する体温システムが衰え、免疫力が落ちてしまいます。

つまり、カラダの冷えは身体機能に大きく影響を受けているのです。

特に運動不足では血流が悪い方は、ストレスによるダメージをもろに受けてしまいます。

他に、お酒の飲み過ぎ、不眠、悩み過ぎ、働き過ぎ、痛み止めの常用なども血流を悪くして、冷えを助長し、免疫を落としているのです。

また、太り気味の方で「暑い」と言って、一年中、冷たいものを欲しがっている方がいますが、それは内臓が冷えているから。

その内臓を守ろうとして、身体の表面が熱くなるので、暑いと感じるのです。

これは「カクレ冷え」ともいえます。

 

冷え性が進み、免疫が低下すると、年齢に関係なく、シミ、シワ、白髪、動脈硬化などの老化現象もすすみ、白内障やガン、胃潰瘍、歯槽膿漏などの病気の元にもなってしまいます。

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冷えを侮るなかれ。自覚がなくても、本当は冷えが進行している場合もありますから、自分の手で触れてセルフチェックしてみましょう。

手足だけでなく、本来、暖かいはずのお腹、お尻、太もも、腰がひんやりしていませんか?

 

暖かい季節になっても冷えいている方は、インテグラシーで自律神経のバランスを整え、自分に合った生活や運動のアドバイスを受けることで、冷えを克服してホントの春をカラダ全体で感じましょう。

 

 

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