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2016/10/01顔が大きくなったら気がしたら、くいしばりに要注意!

最近、顔の表情がこわばっていませんか?

「小顔になりたい!」と思っている方は、ちょっとお顔を触ってみてください。

ほっぺたの辺りが、なんだかゴリゴリした感じがする、というアナタは要注意!

 

むくみやたるみ、フェイスラインが気になって…と悩んでいる方の多くが、実はくいしばりや顔の緊張が原因で筋肉が硬くなってしまっていることが多いのです。

 

皮膚の下には30個以上もの筋肉が存在していて、重力に負けないようにフェイスラインを持ち上げ、たるみを作らないように頑張っています。

顔の筋肉の中でも頬骨についている胸骨筋、頬筋や、噛むときに使われる咬筋は、その機能低下がたるみや二重あごにとても大きく関連しています。

 

23号①

 

筋肉の中には血流やリンパ、神経などが張り巡らされています。

そのため、筋肉が硬くなってしまうと、

『血液の流れが低下する → 細胞への栄養素の供給が滞りがちになる → 細胞への活性化がスムーズに行われなくなる』

という悪循環を引き起こし、やがて筋肉に弾力がなくなるだけでなく、それらがシミやしわの原因に直接つながってしまいます。

 

くわえて、リンパ液の流れが低下してしまえば、当然むくみやすくなり、神経線維の働きが低下すれば筋肉を動かす機能が低下し、笑顔などの表情が乏しくなってしまうのです。

 

日頃からセルフケアやクリニックのフェイスケアで顔の筋肉を十分にほぐすことによって、血流・リンパ・神経の機能を正常に保ち、シミやしわもなく生き生きした顔色のぷるんとした『最高の小顔』を手に入れましょう!

 

23号②

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