統合自然医科学 インテグラシー

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いつもINTEGRACY HOUSE

ご利用いただきまして、

ありがとうございます。

恐縮ではございますが、

下記日程を夏季休暇とさせていただきます。

ご不便をおかけいたしますが、

よろしくお願いいたします。

夏季休暇期間:8月13日(日)~8月15日(火)

INTEGRACY HOUSE 

スタッフ一同

パソコンの前で毎日をお過ごしの皆さん、

内臓の不調はありませんか?

 

普段、パソコンを使うことをが多い方で、肩こりや腰痛のほかにも、手首や腕の痛み・しびれ、体調不良など、最近、調子がイマイチと感じている方いませんか?

 

実は、これらの症状はマウス症候群といって、パソコンのマウスに関係があるんです。

マウス症候群とは、長時間マウスを使用して手首に負担がかかってしまうことが原因で起こる体の不調のこと。

手首の痛み・ひじや肩の痛み・頭痛・めまい・腰痛・背中の痛み・胃腸障害・むくみ・肌荒れなどが代表的な症状です。

利き手に過剰な負担がかかり、指先を動かす肘下の筋肉にも疲労が起こることで、腕全体の血流が悪化します。

 

しかし、パソコンを使うことで、内臓の不調が引き起こされていると言われても、なぜ?と思う方も多いと思います。

 

32号①

 

実は、腕の神経は内臓や血管をコントロールしている自律神経とも密接に関係しています。

パソコン操作で腕や手首、指先を酷使していると、腕の筋肉や手首のコリを引き起こして、神経や血管を圧迫した状態に。

そして、やがては神経を通して内臓に悪影響を与え始めてしまいます。

 

暴飲暴食はしていないし、生活習慣にも気を使っているのに胃腸の調子がすぐれないと感じている方は要注意。

パソコン仕事が原因かもしれません。

放置していると、自律神経失調症や慢性疲労、さらには内臓の病気にまでつながってしまいます。

 

日常、手を使わない日はありません。

食べることも、何かをつかむことも、書くことも、何気ないしぐさの表現も『手』がすべて行っています。

大事な『手』を自由に使うためには、それを支えている手首・腕こそ、本当にケアすることが必要といえるでしょう。

 

32号②

 

 

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