統合自然医科学 インテグラシー

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インテグラシー的 体操教室  ⅰトレ ”  

2016年 7月  お申込み受付け中です!

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いつまでも “健康で美しいカラダ” を保つために、自分の体質や基礎体力、カラダ年齢を考えた、

老化防止の運動法 を学びませんか?

 

<7月テーマ> 脳神経 フェイスアップ

2016年7月5日(火)     19:00 – 20:00

2016年7月19日(火)   10:00 – 11:00

2016年7月23日(土)   10:00 – 11:00

 

参加料金 : 税込3,780円  ※当日現金にてお支払ください

場  所 : インテグラシーカレッジ スペース内

申込方法 : TEL: 03-5511-1593(受付 10時-20時)、

または メール: info@integracy.co.jp よりお申込みください。

メールの場合、参加希望日・フルネームを明記の上、お送りください。

 

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●● 身体の硬い方、未経験の方でも安心してご参加ください ●●

石川院長がカラダの仕組みをもとに、一人ひとりの身体の状態を分かりやすく説明します。

自分では気づきにくい身体の現状を再確認できますよ!

 

インテグラシー

TEL : 03-5511-1593

足のターンオーバーも気にしてみませんか?

 

ミュールやサンダルが気持ちいい季節になりました。

あなたの足裏のケア、万全ですか?

 

足に合わない靴を履いていると、足の裏や指、かかとなど負担のかかる部分がカチカチ・ガサガサになって、角質が厚くなったり、タコやウオノメの原因となります。

そのままにしていると、やがて痛みをかばって体重のかけ方が偏ってしまいます。

 

足には、起立・歩行・走行時に全体重がかかり、起立時に比べ、歩行時には2倍の圧力がかかります。

26個の骨が絶妙はバランスで、足のアーチを作り出しています。

特に小指側にある骨は、ずれやすいため、アーチの崩れの大きな要因となります。

そこに角質やタコによって体重のかけ方の捻じれが加わったらどうなるでしょうか。

アーチが崩れ、土台となる足が不安定になると、ひざ下の骨、膝、そして骨盤にも影響してしまい、腰痛を引き起こしてしまうことがあるのです。

 

 

ちょっと、あなたの足のくるぶしの位置をみてみましょう。

小指側のくるぶしの方が親指側のくるぶしよりも下についていませんか。

もともと足首は内側に向きやすい構造をしているため、足の骨にずれが生じると内股が著しくなり、体重が外側にかかります。

すると膝も外側に引っ張られてO脚になります。

 

O脚になると、通常、開いたり閉じたりすることで筋肉のバランスが保っている骨盤が、動きを阻害されるため、おのずと周囲の筋肉が硬くなってしまいます。

そして、腰に大きな負担がかかり始め、やがては腰痛を引き起こしてしまうのです。

 

また、かかとは「腰」の反射区でもあるので、かかとのガサガサが腰にさらなる負担をかけている可能性もあります。

 

たかが足の角質と放っていると、このような全身の骨や関節に影響を与えかねないのです。

正しいケアで、つるつる・すべすべの足美人を目指しましょう!

 

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